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一般入試1日目、冷え込みました。 今回、キャラクター造形学科の試験会場の様子を少しのぞいてきました。試験終了10分前が試験監督の先生からアナウンスされていました。皆さん一生懸命に答案用紙に向かっていました。最後の仕上げ、うまくいきましたかねぇ? 明日の試験では、受付で水色の受験上の注意事項をお渡しします。(写真) 美術学科の副手さんから聞いたのですが、今日、学内のケヤキの木で鶯とメジロの集団が騒いでいたそうです。(写真はありません) |
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一般入試1日目、冷え込みました。 今回、キャラクター造形学科の試験会場の様子を少しのぞいてきました。試験終了10分前が試験監督の先生からアナウンスされていました。皆さん一生懸命に答案用紙に向かっていました。最後の仕上げ、うまくいきましたかねぇ? 明日の試験では、受付で水色の受験上の注意事項をお渡しします。(写真) 美術学科の副手さんから聞いたのですが、今日、学内のケヤキの木で鶯とメジロの集団が騒いでいたそうです。(写真はありません) |
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本学にはドイツ、ヨハネス・クライス社製の貴重なパイプオルガンが設置されており、実際に演奏学科の一部の授業で使用しています。 パイプオルガンが設置されているアートホールは本学のシンボルとして、創立者である塚本英世初代学長を記念した芸術情報センターという建物の中にあります。このホールでは日々、様々なコンサートやイベントが行われています。 そして本日、お昼休みの時間にパイプオルガンの演奏会が開かれました。 「パイプオルガン」と聞いてイメージするのは、ベタですが結婚式での新郎新婦入場、退場場面での演奏や、教会での賛美歌の演奏のような温かくて穏やかな、あの何とも言い難い独特な美しい音色です。そのようなうっとりとしたスローな優しい曲もあったのですが、反対に和音を何重にも重ねてより大きい音を出す激しい曲もありました。 寒い時期ということもあり、コンクリート打ち放しのやや冷たい印象のホールの空気がパイプオルガンの音色で一気に温まったように感じました。また、両手、両足をフルに使っての見事な演奏でした☆ |
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11月中旬に入り、ようやく肌寒くなってきました。 なんばパークスアートプログラムVol.3演奏学科コンサート『青空のアンサプル』が11月8日(木)より開催されています。演奏学科管弦打コースの在校生が5つのグループにわかれてアンサンブル演奏を繰りひろげています。 10日(土)16時55分 夕暮れ時、ステージ上に照明が入り、17時 「サクソフォーンアンサブル」がスタート。 楽器紹介では、それぞれの良さが伝わる選曲で楽しませてくれます。例えば、バリトンサックスの楽器紹介…曲目は「東京砂漠」 。 このコンサートは18日(日)まで、定期的に行われています。 |
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本日は「学内定期演奏会」のレポートです。 13時20分、会場となっている14号館ホールへ「リハーサル見学」。 |
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14時58分頃。開演前のチューニング!期待感が一気に膨らみます。 |
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